ICT Biz アカデミー

INFORMATION

ICT Biz アカデミー

教育を受ける機会の少ないIT業界に“質の高い教育を提供する”ことをミッションとして、
アジアンリンクグループから生まれたIT専門の教育機関です。
独自に開発したアウトプット型教育研修「IBAメソッド」により、
400名以上の開発(Java、python)エンジニア、インフラ(ネットワーク、サーバー)エンジニアを輩出。
“自ら学び” “現場で活躍する”社員を育てます。

私たちの思い

私たちICT Biz アカデミーの理念は『研修生/お客様 第一主義』です。
弊社が持っている教育ノウハウをどう活用すれば“研修生の未来”や“お客様の成長”に貢献出来るか常に考え続け、
新しい研修サービスを創出しています。
教育とは“なりたい姿”“ありたい姿”に向け、“成長する”ように力を尽くすことではないでしょうか。
特に若手社員の教育に関しては、その“なりたい姿”“ありたい姿”をまずは本人に意識させる事がとても重要です。
技術者としての夢が想像でき、その夢に対して邁進できる人材を育成すること、それこそが私たちの使命であると考えます。

また、研修は一般的には[研修 = 販売管理費]の様にコストとして考えられがちですが、
私たちは[研修 = 売上原価]と定義し、研修を行う事でお客様が目で見て分かる“成果”“売上”を創出したいと考えています。

だから選ばれる!
ICT Biz アカデミーは“研修生第一主義”

研修生第一主義とは、学びにくる研修生の成長を再優先に考え、いかに実力を備えた、
自立したITエンジニアになる事ができるかを考え抜いたICT Biz アカデミーが共有する考え・しくみです。

実習を中心としたアウトプット型研修「IBAメソッド」

研修で学ぶ最低限の知識を事前課題として動画視聴でインプットした後、インプットした内容を講義で再確認し、その知識を実習を使って直ぐに「アウトプット」します。 インプットされたことを自分の言葉でアウトプットする事が、学びを深める最良の方法であり、本物の自ら学ぶ姿勢が身につける方法なのです。

Javaから世界的に注目言語Pythonまで
ノウハウが詰まったカリキュラム

長年にわたるJava教育を通して、講義における技術の伝え方や、どのような演習課題を行うと理解をさせやすいのか等、試行錯誤した結果、Java教育ノウハウが詰まった高品質カリキュラムが完成されました。
近年世界的に注目されているプログラミング言語Pythonや情報セキュリティ技術など、最先端の技術を現場経験が豊富な講師陣が教える為、現場で活躍する社員を育てることができます。

業務への影響を最小限にするどこでも視聴可能な
独自のオンライン受講システム

研修における最大のロスは移動時間と弊社は考えました。受講生の負担、現場の負担を可能なかぎり減らすにはオンライン受講が最適です。
独自のオンライン受講システムにより、「事前学習(動画視聴)」「Skypeでの質疑応答」「見逃し再放送」とオンライン受講でも研修の効果が向上するよう、様々な仕組みで受講生の方々をサポートしていきます。

ニーズに合った選べる研修

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幅広い技術領域

ICT Biz アカデミー

ITエンジニア育成のプロフェッショナルが幅広い技術領域をサポートします。

Technology

基本情報技術(Technology系)

  • ・基礎理論
  • ・アルゴリズムとプログラミング
  • ・コンピュータ構成要素
  • ・システム構成要素
  • ・ソフトウェア
  • ・ハードウェア
  • ・ヒューマンインターフェイス
  • ・マルチメディア
  • ・データベース
  • ・ネットワーク
  • ・セキュリティ
  • ・システム開発技術
  • ・ソフトウェア開発管理技術

Network

  • ・ネットワーク基礎
  • ・ネットワーク構築
  • ・パケット解析
  • ・Server
  • ・サーバ基礎
  • ・Linuxコマンド
  • ・サーバ構築(Web,DNS,etc)

Java(JSP/Servlet)

  • ・Java基礎
  • ・WebSystem開発
  • ・DataBase
  • ・SQL基礎
  • ・HTML/CSS
  • ・HTML/CSS基礎
  • ・Python(WSGI/Django)
  • ・Python基礎
  • ・WebSystem開発

JavaScript

  • ・JavaScript基礎
  • ・Ruby
  • ・Ruby基礎
  • ・Ruby on Rails3入門
  • ・PHP
  • ・PHP基礎

Certificate

Infrastructure

  • ・CCNA
  • ・CCNP
  • ・LPIC Level 1
  • ・LPIC Level 2

IT Service Management

  • ・ITIL®ファンデーション
  • ・ITIL®インターミディエイト

Programming

  • ・Java SE 7/8 Bronze
  • ・Java SE 7/8 Silver
  • ・Oracle Database 12c Bronze
  • ・Rails4技術者認定 Silver
  • ・Python 3 エンジニア認定基礎試験

助成金のご利用を全面サポート

ICT Biz アカデミー

助成金を活用して研修費を無料にしましょう!

ICT Biz Academyの研修では厚生労働省の助成金を活用できます。
面倒な書類申請手続きも、専任コンサルタントが無料で全て支援。
はじめて助成金を利用する企業様もご安心ください。

ICT Biz アカデミー
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助成金活用で、研修費以上の助成が受けられます!

でも…助成金申請はよくわからないし、手間がかかりそう…ご安心下さい!
面倒な書類申請手続きも、1億円以上の助成金支給実績のある専任スタッフが無料で全て支援します!

  • いつ、何をすればよいのかを教えます。
  • 提出資料を全てICT Biz Academyでご用意します。
  • 資料作成の全てをお手伝いします。
  • ご不明点がありましたら、貴社まで出向き、マンツーで教えます。

お客様の声

ICT Biz アカデミー
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社会人らしい顔つきに変わりました。
社員に『技術の面白さ』を気づかせてくれた事に
大変満足しています。

バリオセキュア株式会社 様

【ご契約コース】新入社員向け研修(資格取得+プロジェクト実践講習)
【研修対象社員】技術職3名 営業職3名

担当者様の声

御社が社員に求める人物像とその育成方針を教えて頂けますか?


(伊藤 様) 当社では『バリオセキュアの歩き方』と呼ばれるコンテンツがあります。これは “非管理職に求めるもの”、“管理職(マネージャー、次長クラス)に求めるもの”、 “部長、部門長クラスに求めるもの”という 3つのステージに分けておりまして、 例えば非管理職であれば、“誰とでも話す”、“アクションをすぐ起こす”、 “準備して会議に臨む”等の内容となっております。これらを社員に説明して、バリオセキュアで働く上で大事にしている行動や考え方を明示しています。

 もちろん入社してからも大事ですが、面接でもこの観点は重視していて、特にその中でも人事サイドで見ているのは、コミュニケーション能力ですね。特別な技術はいらないんですが、分からないことがあればすぐ聞かなきゃいけないでしょうし、様々な部門と連携しなければいけないので、 そういう意味で、臆することなく人と話すことができる人を求めています。
 あとは考える力ですね。当然我々も御社の研修を使いながら、必要なネットワークの知識は教えていくんですが、それだけでは教えきれない部分もあります。日々テクノロジーも進化しているので、自分で考える力を持っていないと、どこかで成長が止まってしまうと考えています。 大きく分けてその2つを重視していますね。

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新卒の有田さんは既に勉強会の講師をされている、同じく岩西さんも400人の前でプレゼンされたって聞きました。『バリオセキュアの歩き方』の成果が着実に実を結んでいるんですね。

(伊藤 様) そうですね。この2つさえ出来ていれば、個性的なものも許容できる、受け止められると考えています。そういった意味では社内で自由に活動が出来る土壌はあるのかな?と思っています。

続きまして、数多くある研修会社の中から当社を選ばれた理由を教えて頂けますでしょうか?

(上田 様) 研修内容はCCNAの取得を目指すということなんですけれども、CCNAの取得の講義を通じてネットワークの基礎が身に付けられるというところと、座学だけではなく実機を使った講義もあったので、OJTに入ったときのイメージがつきやすいというところですね。また、両方を同時進行する事で確実にスキルが身に付くのではないかということで、選択させて頂きました。

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ありがとうございます。次の質問に繋がっていってしまうんですが、受講生の現場での評価ってどのような感じでしょうか?


(上田 様) 現場評価は非常に高いです。これはもう御社のトレーニングのおかげで、現場にでるスピードが格段に早くなっています。マネージャーから『基礎ができているから全然違うね。』と言われましたね。
 ある立場の方から「御社の研修のレベルがハイレベルすぎて、本当にそんなに高いレベルでやるべきなのか?」という声も実は一部あったんです。それを受けて受講生に個別にヒアリングをしたら、「逆に言うと、あれがなかったら今の僕はないと思っています」という声を何人かから聞いたので、「来年どう思う?君たちと同じように最初は苦しむと思うけれどもやるべき?」と聞いたら「絶対やるべきです!」という話があがったので、今では必要不可欠な研修であると弊社は考えています。

受講生の方からの言葉は我々としてはとても嬉しいです。

(上田 様) あと、受講が終わった後の実習の時間で、受講生同士で教えあったというのを聞いて、人に教えるのは自分の習熟に役立つので、それはとても良い事だと感じました。

最後の質問になります。御社の新入社員が、研修の前後で大きく変わったことは何だと思われますか?

(上田 様) 何度かお話ししましたが、ネットワークに関する興味が大きく変わりましたね。有田君の日報にもありましたが、最初は「こんなの役に立つのか」、「つまらない」、「興味がない」っていうネガティブな気持ちで皆臨んでたと思うんですが、最終日は「勉強する必要がある」と言っている様に、気持ちの方向性が変わってきたなと思いました。それに伴って社会人らしい顔立ちになってきたなと、立ち振る舞いとかがだいぶ変わったのかなとも思いました。

(伊藤 様) 日報に「研修の最初の方は何言ってるかわからないし、話を聞いているだけで精一杯だった」らしいですが、途中どこからか「点と点が結びついて線になってきた」という話が書いてありました。「レベルが高くて最初は大変だったけれども、頑張ってついていくと、あの時言っていた意味はこういうことだったんだと繋がってきた。自分の中では知識が身に付いて自信になった。」と言っていましたね。

我々としては本当にうれしい限りです。ありがとう御座います。

(上田 様) あと最後にすごい良かったなって思うのが、研修レポートです。私たちが見えなかった所を詳細にご報告頂けて、この子はこんな風に授業を聞いていたのか?というのを知る事が出来てとても良かったと感じました。

(伊藤 様) プログラムの構成も良いですよね。最初の2日間でマナーマインド研修があるので、社会人としてのスイッチに切り替えるっていう意味でもはじめに持っていくのは良いと思います。しっかりカリキュラム構成も作りこまれていると感じました。

ありがとう御座います。今年も引き続き頑張ってまいります。

研修最終日の日報 (有田 圭佑 様)

早いもので本日で研修最終日。ネットワークの知識は、ほぼゼロからのスタートでした。
研修初日に授業を受けた後の帰り「ネットワークなんか勉強しても、絶対面白くならないだろうなあ」なんてネガティブな思いだったのを覚えています。さらに私の配属は営業で、周りはエンジニアの人たちだし、 勉強していることが何に役立つかわからないし、、、なんてネガティブなことばかり言っていた気がします。言ってることは理解できるし、歯が立たないほど難しいというわけではなかったのですが。 ネットワークは面白くないという先入観と勉強する動機が欠けていました。それが今ではネットワークって結構面白いなあ、なんて言えてるのが自分でも驚き。好きこそものの上手なれじゃないですが、 面白い!と思うようになってから、授業への集中度、定着率が全然変わりました。私の意識が変わったのは、やはり鈴木さんの教え方だったり、 生徒をCCNAに合格させたいという熱意やネットワークは面白いという思いが伝わったからなのかと思っています。違う講師だったら、ネットワークが面白いとは言えなかったです!
1ヶ月という短い時間でしたが、基礎の基礎からネットワークを教えて頂き、そして親身になって補講やアドバイスをしていただき、本当にありがとうございました。

研修生の声

研修を受けてみて印象的だったことはありますか?


(岩西 様) 自分が一番印象的だったことは、CISCO機器を使ってネットワークを構築するだけではなく、そのネットワーク内で通信を行い、パケットキャプチャをして内容を解析をしていくところです。バイナリまで読み込んで解析していくというのが、初めての経験でした。本を片手にそのパケットのヘッダが、これだけのビットで出来ているんだなという事を確認しながら、実際のパケットと照らし合わせて読んでいくというところが、自分としてはOSI参照モデルのレイヤーをイメージするのにとてもいい経験だと感じました。

なるほど。実際に本を読みながら実機を触っていくっていうのが良かったんですね。


(岩西 様) そうですね。そのスタイルが今も定着して、横に本を積みながら色々と作業してる状態です。(笑) 本とにらめっこしつつPCとにらめっこ、という習慣がついたと思います。

結構実践的なことが出来ていたということですか?


(岩西 様) はい。仕事の仕方もそうですが、技術的にもすごく実践的なことができました。詳しくネットワークというもののイメージが掴めるようになったのは、すごく大きいと思います。

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なるほど、ありがとうございます。有田さんはどうでしょう?


(有田 様) 講師の方の親切さ、親身さが印象的でした。自分はネットワークについてほとんど知識がない状態だったんですけど、わからない部分を素直に出してもちゃんと教えてくれるといいますか、どこで躓いたのかを明確にして、分からない部分を一から教えて頂けたのがとても印象的です。

講義の内容はどうでした?


(有田 様) そうですね、初めは目に見えないというか、自分の想像上で話が進むのですが、最後に演習があり今まで勉強してきたことが繋がって理解する事が出来ます。その繋がりやストーリーがとても印象的だと感じました。

先ほども少しお話し頂けましたが、研修の内容で実務の中で役に立った事は何かありましたか?


(岩西 様) 最近クラウド上での設計構築が多くあるのですが、何も知らずにいきなりクラウドでの作業だとここまでイメージを掴むことは出来なかったと思います。きちんとネットワークを理解し、実機を踏まえて、さらにデータセンターでのVMとかの経験を踏まえてからの、クラウド上っていう、ステップがあったことが、自分の中では本当に良かったと感じています。

ありがとうございます。有田さんはいかがですか?

(有田 様) 現在営業をやっておりますので、岩西さんのような技術的な側面からでなく、営業的な側面からですが、入社前にインターンシップをしており、営業同行で一度だけお客様先に行った事がありました。宇宙語のように、何言っているのか全然わからない状態で、全く知識無しで行くと、全然参加できないですし、何を話しているかも理解出来ませんでした。
 ただ、研修を受けてからは、ネットワークの基礎もIPから一つずつ積み重ねていった結果、最近ではお客様との話も理解でき、たまに自分かも発言したりとか、そこでかなり役立ったというか、成長出来たと感じています。

ICT Biz アカデミー

営業でも技術の学習はした方が良いと思いますか?


(有田 様) 絶対に学習するべきです。営業相手はエンジニアが多いですし、良さを伝えるにしてもある程度技術は知らないといけないと感じます。

それでは最後の質問です。すごいざっくりした質問なんですが、研修は楽しかったですか?


(岩西 様) とても楽しかったです。
(有田 様) はい。楽しかったです。

(岩西 様) 色々と今まで勉強したり教わったりしてきましたが、楽しく学べたなという経験は少ないです。今回の研修はその数少ない中の一つだと僕の中では思っています。

(有田 様) 一番最初にお話しさせて頂いたんですが、自分は分からないことばかりなので正直、途中途中で本当にきついと思いました。ただ、鈴木さんが親身に教えてくれたり、受講生同士で協力し合ったり出来たのでなんとか理解する事が出来ました。とても良い経験だったと感じています。分からないことを表に出して良いような雰囲気があったので、楽しく学ぶことが出来たんだと思います。

(岩西 様) 新人6人が先輩社員とする話の中で、来年度の新しく入ってくる子をどうする?みたいなことを聞かれるんですが、僕らはみんな「ICT Biz アカデミーの研修に行かせるべき!」って言ってますよ。

ありがとう御座います。そう言って頂けると我々も頑張り甲斐があります。今後ともよろしくお願いします。

現場経験豊富な講師陣

ICT Biz アカデミー
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大手キャリアにてITエンジニアとしてのキャリアをスタートさせる。
同キャリア研究所にて最先端のインフラサービスの研究開発に携わり、受注を拡大させ社長賞を獲得する。
その後、新規サービスの立ち上げや人事の経験を得て、新卒社員や中途社員の教育に従事する。
研修カリキュラムを一から設計し、約300名の社員教育を行う事で、ここでもまた社長賞を獲得した。
またそこで得たノウハウを利用しIT系専門学校への教育コンサルティングも同時に展開している。
2014年に株式会社アジアンリンク(その後、株式会社アジアンアカデミーへ出向)に転職し、 現在は“技術の先にある目的を理解できるエンジニア養成“というコンセプトのもと、
教育事業部責任者として講師育成や教育ビジネス全般の管理監督、企業向けの教育コンサルタント業務等を行っている。

鈴木 和哉 代表講師 インフラ(Network、Server)

外資系システム開発企業に入社しエンジニアとしてのキャリアをスタートさせる。
IBM系の公共システム構築等で高いお客様評価を受けるも、もっとユーザーの声が聞こえてくるダイレクトなビジネスに携わりたいという思いから大手金融系システム開発企業に転職する。
大手金融機関でのシステム構築でマネージャー業務を担当し、数々のプロジェクトを成功に導いた実績を持つ。
導入したシステムの機能性が評価され、他金融機関へ水平展開され現在でもシステムは利用されている。
マネージメント業務を行っていく中でエンジニア不足の現状や、未経験の人材がIT業界に飛び込む際のハードルの高さを危惧し、IT教育の重要性を感じ2014年に株式会社アジアンリンク(その後、株式会社ICT Biz アカデミーへ出向)に転職する。
IT業界にとって「技術」は”道具”であって”目的”ではないという想いを講義の中で伝えている。

吉川 耕次郎 開発(Java、Python)

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2009年ITの需要が高まる中、普遍的なITインフラ業界に興味を持ち、ネットワークエンジニアとしてキャリアをスタートさせる。
大手キャリアのNWマイグレーションに従事し、その後金融系NWの構築業務も経験する。
1年以上解決できなかったバクを2か月で解決するなど、様々な事でリーダーシップを発揮した事が評価され2年目としては異例のプロジェクトリーダーに抜擢される。
その後複数のプロジェクトを掛け持ちしつつ、大手キャリアの新人教育にも従事した。
ネットワーク機器から、ロードバランサ、ファイヤーウォールなど様々な機器の経験も豊富で、その知識/経験を生かし、ICT Biz アカデミーの講師に就任。
株式会社ビズファームが主催するプレゼンコンテストでも最優秀賞を獲得するなど、伝える力を磨く事も疎かにしていない。
”ITの高い敷居を下げ、誰にでも開かれた業界を目指す”といった事をモットーに、実務でこそ活きる教育を日々目指している。

田邊 卓 インフラ(Network、Server)

IT業界への未来に希望を感じ、プログラマーとしてIT企業に就職。大手企業での開発経験を経た後、職業訓練校でプログラミング講師としてのキャリアをスタートさせ、多くの訓練生を育成し、IT企業への就職率100%の実績を作る。
その後はITエンジニアとして社内で開発事業を立ち上げ、主にWebベースのシステムの開発・運用に携わる。
数々のプロジェクトを立ち上げた中で、社員教育を目的としたトレーニングシステムは、事業化することに成功し、社内で何度も賞を受賞した。
新規サービスの立ち上げや企画提案なども得意とし、社内のプレゼン大会で優勝した経験を持つ。
教育事業に従事したいという夢を叶えるため、2017年に株式会社アジアンリンクに転職。
豊富な現場経験と、幅広い知識や技術を生かして即戦力のある人材育成を目指している。

石川 真澄 開発(Java、Python)

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運営会社情報

ICT Biz アカデミー
会社名株式会社アジアンアカデミー
本店所在地〒140-0001
東京都品川区北品川1-8-20第2林ビル7F
設立2013年2月
資本金2,000万円
代表取締役田邊 克重
専務取締役宮川 浩史
常務取締役金子 奏元
関連会社株式会社アジアンリンク
事業内容IT関連資格取得事業

お問い合わせ

ICT Biz アカデミー

ICT Biz アカデミーへのお問い合わせは、以下の連絡先またはフォームからご連絡ください。

TEL:03-6718-4107
FAX:03-6718-4108
Mail:aa_inst@asianlink.co.jp

   担当 / 鈴木、田邊
お問い合せ時期 / 9:00~18:00 
 定休日 / 土日祝日

 

個人情報保護方針

ICT Biz アカデミー(以下、当社という)は、システム開発事業およびIT教育事業に携わる事業者として、 取扱う個人情報および従業員等の個人情報を大切に取扱い、個人の権利利益を保護することが重要な社会的責務と考えています。 当社は、日本工業規格「個人情報保護マネジメントシステム―要求事項」(JIS Q 15001)に準拠した個人情報保護マネジメントシステムを策定し、 当社の事業の内容および規模を考慮した個人情報の適切な保護に努めます。

(1)当社は、個人情報の取得、利用にあたっては、その利用目的を特定することとし、特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えた個人情報の取扱い(目的外利用)はいたしません。また、目的外利用を行なわないために、適切な管理措置を講じます。
(2)当社は、ご本人の同意を得ている場合、法令に基づく場合等を除き、取得した個人情報を第三者に提供することはいたしません。
(3)当社は、個人情報の取扱いに関する法令、国が定める指針その他の規範を遵守します。
(4)当社は、個人情報を適切に管理するため、組織的・人的・物理的・技術的な安全管理措置を講じ、個人情報の漏えい、滅失またはき損等の防止とセキュリティの是正に努めます。
(5)当社は、個人情報の取扱いに関する苦情および相談を受けた場合は、その内容について迅速に事実関係を調査し、合理的な期間内に誠意をもって対応いたします。
(6)当社は、社会情勢・環境の変化を踏まえて、継続的に個人情報保護マネジメントシステムを見直し、改善していきます。